キマダラハナバチの一種
7〜8ミリの種で、春に発生する。
ヒメハナバチの仲間などに、労働寄生する。
陽にあたり、体温を上げる。
2007年5月下旬、佐賀市富士町。
ムネアカハラビロヒメハナバチの巣穴を窺う。