ギングチバチの一種
体長7ミリ前後の種、でギングチバチの一種とおもわれる。
地中に営巣するが、自ら掘るか、既存抗を利用するかは、定かではない。
小型の双翅目を狩る。
巣穴からさらに土を掘り出す。
坑道をを掘り下げているのか、新しい育房を作っているのかさだかではないが、この後、獲物を搬入し始めた。
2007年6月上旬、佐賀市 大和町。
体長2ミリ余りの小型の双翅目を狩る。
巣穴に搬入する。