Diary 2007. 2
メニューに戻る
2月2日 (金)  再びたおれる

朝起きると、めまいで倒れ、寝床に逆戻りした。
救急車を呼ぶべきかまよい続けたが、夜になると少しましになってきた。


2月3日 (土)  病院へ

朝から国立佐賀病院へ電話する。
土曜は休診で、救急対応しかしていないとのこと、一度あきらめたが、不安に駆られ再度電話し、診察してもらうことにした。

急性 発作性ナントカめまいということで、急性の三半規管の障害であるが、良性であるとのこと。
めまい止め、吐き気止めをもらい、ともあれ安心した。


2月11日 (日)  異常気象?

休日に久しぶりの快晴。
気温も上がり、久しぶりにみかん山を歩く。
梅にはニホンミツバチが訪花してたが、他はホトケノザやオオイヌノフグリにヒラタアブが来ているくらいで、さすがにまだ早かった。

そんな中、落ち葉の上で、シロスジヒゲナガハナバチの雄が日向ぼっこをしているのを発見。
通常よりも、1ヶ月以上も早いお目見えだ。

20070211-1.jpg



2月12日 (月)  フィルムスキャナ

ニコンのフィルムスキャナも、購入してから2−3年たつが、暇がないので使う機会が少ない。
少しずつ昔のネガをスキャンしていると、気がついたらほぼ終わっている。
しかし、写真が残っているのに、見つからないネガが有る。
ネジロハキリなどが見当たらないので、見落としが有るのかもしれない。
また気長に確認していくしかない。


2月25日 (日)  晴天

今日は、曇りの予想だったが、昼過ぎから晴れ間が出たので、いつものスポットを散策した。
2週間前に発生を見た、シロスジヒゲナガハナバチの雄が、ゆっくりとホトケノザを訪れていた。
ヒサカキが、独特の臭い香りを放ち始めたが、かまわずニホンミツバチが訪花していた。
淀姫神社の脇の川沿いには、菜の花がパラパラ咲いていたが、ミツクリフシダカヒメハナバチの雄が早くも発生していた。

20070225-1.jpg 20070225-2.jpg



2007/2
SuMoTuWeThFrSa
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   

前月     翌月